2008年12月17日

投球器 No.5 を模索



雨樋利用の投球器は、どうしても長く 収納性が悪かったので、何とかコンパクトに
ならないかと考えたのが、ボールガイドの底を放物線にすることでした。
落差(ボールを放す高さ)を同じにしてテスト器を作り 試験したのが 08.7.15 協力し
てくれたのは島田商工会創業塾の相棒 Sさんです。
向かって右側が放物線投球器 試作品です。

下表が試験結果です。1本というのが雨樋です。さすがに物理の授業で習ったとおり!
投球器 No.5 を模索

大変 楽しい実験で 良い思い出になっています。
現在の投球器の元ができました。


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Posted by 鈴木 久雄 at 21:58│Comments(0)楽しみ
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